Dos/Vパソコンとは
IBM互換、PC/AT互換機と呼ばれるもので、本来PC/AT互換機と呼んでいます。
DOSと言うOSをベースで動いていた大昔の「DOSが動くコンピュータ」という意味で
現在OSは主にWindowsが動いているパソコンです。
ここではロゴ、響きがいいので使っています。
ハードウェア仕様、規格に基づいて構成されたパソコンなので様々なメーカーの組み合わせが可能です。
例えばS社のメモリ、n社のビデオカード、T社のHDDなど。
工賃 (パーツ代別)
メモリー交換・増設(デスクトップ):\3,800
メモリー交換・増設(ノートパソコン):\5,500 ※2
HDD・SSD交換(デスクトップ):\3,800
HDD・SSD交換(ノートパソ):\5,500 ※2
光学ドライブ交換(デスクトップ):\3,800
拡張スロット増設(デスクトップ):\7,000
電源(パワーサプライ)交換(デスクトップ):\7,000
CPU交換(デスクトップ):\14,000
マザーボード交換(デスクトップ):\30,000
OSクリーンインストール:\6,600
OSアップグレード(Windows10 →11):\6,600 ※1
HDD・SSDクローン作成(≦ターゲット):\3,500
HDD・SSDクローン作成(>ターゲット):\6,000 ※3
ストレージデータ移行:3,000〜
・IDE3.5インチ
・IDE2.5インチ
・フロッピーディスク
・SATA3.5インチ
・SATA2.5インチ
・mSATA
・NVMe
・DVD
・CD
・USBメモリ
Windowsが認識できるFAT、NTFSに限ります
パソコン処分(HDDクリア)\5,000
※1Windowsが32ビットの場合はできません
※2ノートパソコンは交換・増設出来ない機種があります
※3システムドライブのクローンは不可
故障、不具合の診断は無料(メールでの受付も行っております)
例
HP deskpro CPU交換
Core i3-6300 → Core i7-6700
ASUS Eee PC内蔵電池交換
ネジが錆びて完全に固着していたため隙間からとりだしました
NEC VersaProキーボード交換
数個のキートップを紛失していたので、中古ですが、キーボードごと交換
dynabook B65 CPUファン交換
熱暴走の原因だったので正常なファンに交換